はじめまして、起業・経営コンサルタント(社会保険労務士・CFP)の瀧本 透と申します。
経営者の傍で、一緒に経営のお悩みを考えるコンサルタントを目指して、日々精進しております。
代表瀧本は、一般の社労士業務のほかに、こんな時にお役に立ちます。
・モンスター社員の円満退職アドバイス
・解雇した社員が労働組合に駆け込んだ
・社員が労働基準監督署に駆け込んだ
・労働基準監督署の調査が入った
・リストラ合併・M&Aの時の、就業規則統一
・リストラ合併・M&Aの時の労働組合対策
・破産会社の、労働保険・社会保険閉鎖、社員向手続 (破産管財人様より包括引受します)
・会社を設立して事業を起こしたい
・金融セミナー講師、ライフプラン講師
日本中お呼びいただければどこでも参ります。
最近、時節柄か、解雇・退職がらみの相談が大きく増加しています。経営者の皆様、問題を抱え込まないで、リーズナブルな費用でお悩みを大きく軽減するタキモト・コンサルティング・オフィスを是非ご利用下さい。(解雇・退職絡みのトラブルご相談は5万円より承っております)
孤独な経営者の皆様の、相談相手として・知恵袋として、頑張っています。お気軽に問い合わせ下さい。(土曜・日曜・祝日・夜間であっても都合が合えば面談可能です。 info@takimoto.biz または 電話 03-6277-3706 24時間対応 労働トラブルは時間が経過すればするほど傷口が広がります、躊躇せずご相談ください。)
社会保険労務士 小川晶子先生が、運営するサイト「さむらいコピーライティング道」から取材を受けました。長文ですが、代表 瀧本透(たきもととおる)の考えていること、方針・コンセプトをお話しておりますので、一読頂ければ幸いです。
【最近の雑誌へのコメント等】
2009年12月14日発売の週刊ポスト(P42〜P43)に、コメントか載りました。
内容は、意外と知られていない、子供手当て創設見合いの扶養控除廃止による、家計へのマイナスの影響です。
2009年11月30日(月)発売の『週刊現代』に、若干ですがコメントが載りました。(P34〜P35)
日本航空(JAL)の法的整理の可能性に付きコメントを求められたものです。
社会保険労務士の北村庄吾先生と、一緒のインタビューです。
2009年11月16日発売の週刊ダイヤモンドでコメントを求められました。
日本航空の企業年金の扱い及び、破綻する可能性について若干意見を述べています。
P44の一番最後の段(社会保険労務士の瀧本透氏)
P57上段、年金に詳しい社会保険労務士
タキモト・コンサルティング・オフィスは、企業の経営を
(1)金融面(ファイナンシャルプランナー業務)
(資金調達・経営計画の策定・資産運用・事業承継)
(2)労働保険・社会保険面(社労士業務)
(就業規則の改廃、人事労務管理、賃金・退職金制度の改廃、労使間トラブル、労働災害等)
の2つの側面から検証し、「企業経営者」へのアドバイスを通じて、企業の発展をお手伝いするコンサルティングを主業務としています。
特に、IPO(上場)を目指す、起業直後のアーリーステージの企業から、経営が軌道に乗り人を増やし始めたセカンドステージの企業の、経営相談・手続業務を主力業務としています。
また、法科大学院で学んだ労働法の知識を生かして、労使トラブルの防止や発生してしまった争議行為にも的確に対応いたします。
会社を興し、事業が軌道に乗り始め 事業規模が拡大してくると、就業規則(会社のルール)の作成や、社会保険への加入(強制加入)が必要になります。また、社内コンプライアンスの充実も課題になります。
これらの手続や、ルールの策定は、経営者が自分で行うには非常に困難が伴い、また不十分になることが多くなりがちです。IPOを目指すには、きちんとした内部ルールの策定は必須です。専門家への委任を、強くお勧めいたします。
業歴の長い会社でも、就業規則の改定、退職金制度の見直しなど、今手を打たなければ近い将来経営を揺るがすことにもなりかねない(しかし表面化していない)問題があります。私どもは、経営者の方と共に解決策を探ってまいります。
就業規則の新規作成および、現行の法律に合わなくなった就業規則の見直し(退職金規定・人事規定の見直しも含みます)のお手伝いを通じて、経営の改善の提案をさせて頂きます。
一方で、代表瀧本の、大手金融機関での融資・資産運用業務の経験を生かし、資金調達や事業計画の策定、金融機関説明用資料・決算資料の作成のお手伝いも致しております。また、上級ファイナンシャルプランナー(CFP)の知識を生かし、経営者の方の資産管理・運用、相続・事業承継対策についても、的確なアドバイスを行うことができます。
さらに、当オフィスと顧問契約を頂ければ、敷居が高く依頼がし難いと言われる、弁護士・会計士・税理士などの専門家も、代表瀧本の広い人脈により適材をご紹介させて頂きます。(紹介は無料です)
経営者の身近な相談相手として、有益な情報を提供し続けることをお約束いたします。
お気軽にお問い合わせ下さい。info@takimoto.biz
株式会社アイティーネットワークスが、運営するサイト「士業ねっと!」から取材を受けています。
「突撃 サムライレポート タキモト・コンサルティング・オフィス」
独立系FPとして、企業様の、ライフプランや、年金・金融資産運用設計にかかるセミナー講師もお引受しております。
【最近の主な講師実績】
2009年6月6日株式会社ブレインコンサルティングオフィス様にて
『知っておきたい法律「民事執行法・保全法と破産法の基礎」』の講師
2009年4月18日東京社会保険労務士会 二土会様にて
『金融危機の基礎知識 』の講師
2009年3月28日株式会社ブレインコンサルティングオフィス様にて
『知っておきたい法律「民事訴訟法と会社法の基礎」 』の講師
2009年1月28日 株式会社 ルネサステクノロジ労働組合武蔵野支部様 セミナー講師
「ライフアップ35」(35歳のキャリアプランとライフプラン)
2009年1月17日株式会社ブレインコンサルティングオフィス様にて
『知っておきたい法律「憲法の重要性、行政法の基礎」 』の講師
2008年12月6日東京社会保険労務士会 武蔵野支部様にて
『金融危機の基礎知識 』の講師
2008年11月1日株式会社ブレインコンサルティングオフィス様にて
『知っておきたい民法「社会保険労務士と顧客の契約編(2)」 』の講師
2008年8月23日株式会社ブレインコンサルティングオフィス様にて
『知っておきたい民法「社会保険労務士と顧客の契約編(1)」 』講師
2008年3月8日に関西、2008年4月5日に東京で「スキルアップ勉強会」の講師を務めてまいりました。
テーマ:「契約法を学びビジネスのトラブルを未然に防ごう]
その様子がアップされていますのでご紹介。
3月8日関西スキルアップ勉強会
4月5日関東スキルアップ勉強会
コメントが、ちょっと褒めすぎではないかということで、恥ずかしいですが、皆様に満足していただけたようで講師冥利に尽きます(笑)
2007年11月2日 大森異業種交流会 セミナー講師
「契約の基礎知識(民法を知ってビジネスでのトラブルを防ごう) 」
こちらにその時の写真が掲載されております。
2007年9月18日 SG−アップル様 セミナー講師
2007年8月22日 SG−TIGER 様 セミナー講師
「FPが知っておきたいヘッジファンドの基礎知識」
2007年2月1日 武蔵野市役所様 セミナー講師
「今から始める生涯家計プラン」(今後のライフデザインを考えよう)
2007年1月30日 株式会社 ルネサステクノロジ労働組合武蔵野支部様 セミナー講師
「ライフアップ35」(35歳のライフプラン)
2006年7月 4日 株式会社日立製作所労働組合武蔵野支部様 セミナー講師
「3年目研修会」(20代のライフプラン)
2006年2月13日15日23日 東京スター銀行様 セミナー講師
「これからの資産運用法」(快適なセカンドライフ、夢の実現へ向けて、今できることは?)
2005年10月5日 至誠会実務研究会様(東京弁護士会) 講師
弁護士と公的年金制度(公的年金制度の基礎知識と個人年金保険の活用)
代表瀧本透が監訳致しました、「金融ハルマゲドン―加速する金融大崩壊に立ち向かう、あなたのための資産防衛戦略」が2009年1月に発刊されました。(金融ハルマゲドン ISBN:9784903853451)
代表の瀧本は、全体の監修とあとがきを担当しております。お手にとっていただければ幸いです。
タキモト・コンサルティング・オフィス
代表 瀧本 透 社会保険労務士
ファイナンシャルプランナーCFP(R)
〒108-0074東京都港区高輪2-16-38
秀和第2高輪レジデンス504
CFP®、CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®、およびサーティファイド ファイナンシャル プランナー®は、米国外においてはFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)の登録商標で、FPSBとのライセンス契約の下に、日本国内においてはNPO法人日本FP協会が商標の使用を認めています。